アイコンの意味:横浜市、各区主催イベント
鯨は日本人とは古くから係わりがあり、古墳時代にまで遡ります。庶民にとって親しみのある存在となったのは江戸時代以後。ことに開国から現在までの約150年間は大変深い係わりを持っています。ペリー来航も捕鯨が背景にあり、戦後の日本人の食糧難を救ったのも鯨です。しかし今や欧米の国々からは捕鯨国としてバッシングを受けています。この機会に今一度、日本人と鯨の係わりを振り返ると同時にこれからを考えてみましょう。
最終更新日時:2009-07-16 17:04:22
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2009/08/25(火) 〜 2009/09/07(月)
09:30 〜 17:30
※8月の土日は9:30~20:30
ヒルサイド入場券が必要です(大人1日¥600、他)。
横浜開港150周年を記念したテーマイベント「開国博Y150」。このうち、よこはま動物園ズーラシアの隣接地で開催されるのが「Y150つながりの森」(有料会場)です。ここでは会期後も見据えながら「私からはじめるこれからの150年」をテーマに、公募で集まった市民が議論を重ね、自然・環境、共生などの様々な180を超えるプロジェクトが誕生しました。この市民スタッフのプログ...
